Services & pricing

サービスと料金

相談だけの回数制から、3ヶ月で仕組みを作る伴走、業務システムの受託開発まで。ここに載せているのは、実際にご提示・受注している価格だけです。どれが合うかは無料相談で一緒に決めます。

01

まず相談したい ── AI顧問・月額サポート

「いま何から手をつけるべきか」を、必要なときに相談できる形です。回数制のAI顧問、月2回のオンライン伴走、期限のある課題に集中する集中サポートの3つ。開発が発生する場合は別途お見積りします。

こんな方にまず定期的に相談できる相手が欲しい段階の会社。期限のある社内プロジェクトを抱えている会社。税理士法人など、士業事務所での顧問実績があります。

まず相談したい ── AI顧問・月額サポート(図解)

Menu

AI顧問(回数制)

都度の相談対応。月1〜4回、回数はその月の必要量で調整。開発は別途見積。

30,000円/回

オンライン伴走

月2回のオンライン面談(1回あたり15,000円)で、AI活用を継続的にサポート。

30,000円/月

集中サポート

短期間で一気に形にしたい課題がある場合の集中支援。基本3ヶ月契約。

50,000円/月

向いている相手

AI顧問 → 相談の量が月によって変わる

忙しい月だけ回数を増やせます。判断が必要な論点をまとめて持ち込む使い方が合います。

オンライン伴走 → 定期的に話せる相手が欲しい

月2回、決まったリズムで進捗と次の一手を確認します。

集中サポート → 期限がある

社内プロジェクトの締切に向けて、3ヶ月集中して伴走します。

02

仕組みを作りたい ── AI伴走プラン

「AI受託FDE育成講座」と同じ全15章のカリキュラムと動画教材を土台に、御社の業務をAIに渡す仕組みを一緒に作ります。1〜3ヶ月目は動画教材で学びながらオンラインで設計を進め、フル以上のプランでは月1回、御社に伺って1日がっつり一緒に作ります。何を何本作るかは最初に決めません。御社の業務と進み方に合わせて、実際に回るものを作ります。

こんな方に「AIを触ったことはあるが、業務に組み込めていない」経営者・管理部門。社内に推進担当がいない会社。伴走型は同時5社まで。

仕組みを作りたい ── AI伴走プラン(図解)

Menu

AI伴走ライト 3ヶ月

オンラインのみ。対象業務を1つに絞り、全15章の動画教材と月2回のオンライン面談で、その業務を3ヶ月で仕組みに変える。月あたり166,000円。表示は担当者1名の目安。

498,000円〜

AI伴走フル 3ヶ月(訪問つき)

ライトの内容に、月1回の訪問(全国どこでも・1日6〜8時間・交通費込み)を加え、部署単位で複数の業務を仕組みに。月あたり306,000円。表示は担当者1名の目安。

918,000円〜

経営伴走コンサル 半年

前半3ヶ月で設計・構築、後半3ヶ月で運用に乗せて他部署へ横展開。月1回の訪問は6ヶ月間通し。月あたり275,000円。表示は担当者1名の目安。

1,650,000円〜

経営伴走コンサル 1年

四半期ごとに ①業務のAI化 ②運用と横展開 ③経営数字の自動化 ④内製化と御社版AI社員オフィスの構築。月1回の訪問×12。月あたり約248,000円。表示は担当者1名の目安。

2,980,000円〜

法人のお客様は、参加する担当者の人数により料金が変わります。複数名で進める場合は、無料相談のうえお見積りします。

Included

  • 全15章の動画教材+実演(AI受託FDE育成講座と共通)
  • ワークシート・テンプレート集(提案書・見積・要件定義・契約)
  • 業務棚卸しシート/AI活用の3レーン設計(全自動/事後確認/事前承認)
  • オンライン面談(月2回)+常時チャット相談
  • 訪問指導(フル以上・月1回・交通費込み)
  • 社内共有用の手順書と運用ルール
  • 納品後3ヶ月の無償調整

訪問について

全国どこでも、希望の場所へ

御社のオフィスでも、会議室でも。1日(6〜8時間程度)、1対1で直接指導します。交通費・宿泊費はすべて料金に含みます。

内容は御社のニーズに合わせて

ファネル構築、LP、メルマガ、診断サポートアプリ、アプリ開発のやり方、AI社員オフィスの構築など。その日に一緒に手を動かして形にします。

1〜3ヶ月目の設計はオンラインで

動画教材とワークシートで学びながら、月2回のオンライン面談で設計を進めます。訪問日は「作る日」に使います。

プラン比較:半年と1年で、何が違うか

ライト 3ヶ月フル 3ヶ月経営伴走 半年経営伴走 1年
料金(担当者1名の目安)498,000円〜918,000円〜1,650,000円〜2,980,000円〜
月あたり166,000円306,000円275,000円約248,000円
進め方オンラインのみオンライン+訪問オンライン+訪問オンライン+訪問
オンライン面談月2回月2回月2回月2回
訪問(1日6〜8時間・1対1)—月1回×3日月1回×6日月1回×12日
対象の範囲1業務部署単位の複数業務複数部署経営全体
終わったときの状態1つの業務が回る仕組みと、同じ型を次の業務に当てはめる手順部署内で回る仕組み一式と、担当者が自分で直せる状態数字を見て改善が回り、効いた型が他部署に広がっている状態経営数字の自動化、御社版のAI社員オフィス、社内の推進担当
向いている会社まず1つ、確実に成功例を作りたい部署ごと、業務のやり方を変えたい全社に広げたい。運用まで見てほしい経営の運営そのものをAI前提に変えたい

どのプランも、教材(全15章の動画+道具箱)とチャット相談は共通。訪問は全国どこでも、ご希望の場所に伺います(交通費・宿泊費込み)。法人は参加する担当者の人数で料金が変わります。

プラン別:進み方と、終わったときにできること

+を押すと、そのプランの進み方・身につくこと・上のプランとの違いが開きます。

AI伴走ライト 3ヶ月オンラインのみ。1業務を確実にAI化して、成功例を1つ作る498,000円〜

進め方

全15章の動画教材とワークシートを自分のペースで進めながら、月2回のオンライン面談と常時チャットで設計を固めます。訪問はありません。

1ヶ月目:棚卸しと設計

対象業務を1つ決め、工程に分解。「AIに渡す部分/人が残す部分」を線引きし、作るものの形を決めます。

2ヶ月目:構築

請求書の自動作成、問い合わせの一次返信、日報の集計など、その業務に必要なものを一緒に作ります。実データで動かして調整。

3ヶ月目:定着

手順書と運用ルールを整え、担当者が自分で直せる状態にして引き渡し。

身につくこと

その業務をAIに渡す手順/自社に合ったプロンプトの型/作った仕組みの直し方/同じ型を次の業務に当てはめる考え方。

フルとの違い

対象は1業務、進め方はオンラインのみ。横展開は3ヶ月後にご自身で進めていただく前提です。まず1つ確実に成功させたい会社向け。

AI伴走フル 3ヶ月(訪問つき)部署単位で複数の業務をAI化し、社内で回せる体制まで918,000円〜

進め方

ライトと同じ教材とオンライン面談に加えて、月1回、御社に伺って1日(6〜8時間)1対1で一緒に作ります。訪問日は「設計したものを形にする日」です。

1ヶ月目:現状分析

部署の業務を棚卸しし、「AIに渡せる業務/人が残す業務」を仕分け。最初に手をつける業務と、作るものの形を決めます。

2ヶ月目:構築

自動化(GAS・スプレッドシート)、業務アプリ(AppSheet等)、LINE・メールの自動応答、集客ファネルなど、御社に必要なものを訪問日にまとめて組み上げます。

3ヶ月目:定着

手順書と運用ルール(全自動/事後確認/事前承認の3レーン)を整え、担当者が自分で直せる状態にして引き渡し。

訪問で扱えること

ファネル構築、LP、メルマガ、診断サポートアプリ、アプリ開発のやり方、AI社員オフィスの構築など。御社のニーズに合わせて、その日の内容を決めます。

終わったときにできるようになること

業務を工程に分解してAIに渡す部分を自分で見つけられる/自社の型を作って社内で共有できる/GAS・スプレッドシート・フォームで小さな自動化を組める/AIエージェントを「頭脳・手足・記憶」で設計できる/任せる範囲と確認する範囲のルールを運用できる。

ライトとの違い

対象が「1業務」から「部署の複数業務」に広がり、月1回の訪問が付きます。出来上がるものの数は決めません。御社の業務に必要な分だけ作ります。

経営伴走コンサル 半年作った仕組みを運用に乗せ、他部署へ横に広げる1,650,000円〜

前半3ヶ月

フルと同じ流れで、対象業務を仕組みに変えます(すでに3ヶ月を終えている場合は、その続きから)。

後半3ヶ月

運用しながら改善し、効いた型を別の業務・部署へ広げます。週次レポート・月次集計など、経営が見る数字の自動化にも着手。

訪問

月1回×6日。後半は「他部署に展開する日」「数字を見て直す日」として使います。

身につくこと

仕組みを数字で見て改善するサイクル/部署をまたいで型を展開する進め方/どこまで内製し、どこから外に出すかの判断。

フルとの違い

「作る」だけでなく「回し続ける」ところまで。複数部署に広げたい会社向けです。

経営伴走コンサル 1年経営判断のAI化、御社版AI社員オフィス、内製化の体制づくり2,980,000円〜

年間の進み方

3ヶ月ごとに区切り、①業務のAI化 ②運用と横展開 ③経営数字の自動化 ④内製化(社内推進担当の育成)の順で進めます。訪問は月1回×12日。

御社版「AI社員オフィス」の構築

当社が自社運営に使っているAI社員アプリ(採用→仕事の依頼→承認箱でハンコ)を、御社の部署と業務に合わせて構築します。ルーティン実行・フルオート運営・社内データやMCPとの連携まで。

身につくこと

売上・案件・タスクの状況をAIがまとめる仕組みの作り方/社内にAI社員(エージェント)を増やす設計/推進担当を育てる手順/次の1年のロードマップ。

半年との違い

対象が「業務」ではなく「経営」。当社が34体のAI社員で自社を回している型を、そのまま御社に移していきます。

共通カリキュラム:全15章の中身AI受託FDE育成講座と同じ教材で、社内の「AI実装担当」を育てる全プラン共通

構成

序章+全15章+特典。第1部(基礎編)で受託・実装に共通する型を、第2部(応用編)でAI開発の設計・提案を学びます。動画で学び、ワークで作り、添削を受けて出す、の繰り返し。

章立てと道具箱

第1部 基礎編(第1〜11章)── 作業→制作

  1. 受託の全体像&お金になるAIスキル
  2. 売れるサービスの選び方とAIスキル獲得
  3. 実績ゼロからの見せ方・差別化
  4. 案件の見つけ方(高単価取得)
  5. AIによる営業・ヒアリング
  6. 提案書をAIで1日以内に
  7. 価格設定と見積もり
  8. 契約・要件定義・トラブル回避
  9. 着手・納品とアフターフォロー
  10. AI作業環境の構築
  11. 受託を続ける仕組み(脱・受託へ)

第2部 応用編(第12〜15章)── 設計・提案

  1. AI開発案件の世界
  2. 業務効率化案件 取得と構築
  3. AI開発の提案・見積実践
  4. まとめ&次の一歩

道具箱(動画とセットで渡すもの)

  • 全15章の動画+実演(画面録画)
  • ワークシート集(記入例つき・通し課題)
  • テンプレート集(提案書・見積・要件定義・契約)
  • 0→1 案件獲得プレイブック
  • スキル&プロンプト・ライブラリ
  • 不安Q&A+修了チェック

伴走の形

キックオフZoom(個別)→ ワーク提出への個別添削 → 受注・納品ごとの節目Zoom。期間中は常時チャットで質問でき、週1回のまとめ音声が届きます。

途中で切り替えられますライトの期間中にフルへ切り替える場合、差額分で移行できます。法人は対象人数によって料金が変わるため、切り替え時にあらためてお見積りします。成果物の実例は 事例ページ →

AI社員オフィス:AI社員が部署ごとのオフィスで働き、成果物にハンコを押して承認する画面

AI社員オフィス(AI社員アプリ)

当社が毎日使っているこのアプリを、御社にも構築できます。

部署ごとのオフィスでAI社員が働き、仕事を頼むと成果物が承認箱に届く。人間はハンコを押すか、差し戻すだけ。差し戻しのフィードバックは社員の「学び」として残り、次の仕事から反映されます。

  • 採用 → 仕事の依頼 → 承認箱でハンコ/差し戻し
  • 決めた時刻に自動で動くルーティンと、社長AIが采配するフルオート運営
  • パソコン内の資料・Officeファイルを渡して作業させる
  • Claudeのスキルや外部サービス(MCP)との連携
  • 月間予算とAPI費用を円で管理

03

AI受託開発(業務システム・AIエージェント)

GAS×Gemini API、Claude API、MCPを中心に、御社の業務にだけ効くシステムを設計・構築します。新しいツールを足すのではなく、kintoneやExcelなど今の仕組みにボタンを1つ足すところから。見積は機能ごとに分解して出し、納品後の保守まで引き受けます。

こんな方にkintone・Excel・メールの間で人がデータを運んでいる会社。紙・FAXの注文、月末の転記、多言語の問い合わせ対応など。事例を見る →

AI受託開発(業務システム・AIエージェント)(図解)

見積の考え方

機能ごとに工数を分解

「何にいくらか」が分かる内訳付きで提示します。各ジャンルの下限額は最小構成の目安です。

支払いは3分割

着手金・中間金・納品時の3回に分けてお支払いいただきます。

権利とデータ

著作権は当社保持、クライアントへ永続的な使用許諾。データはクライアント所有です。

図解:見積の進み方

見積の考え方と納品後の保守(図解)

ジャンル別の料金レンジ

ジャンル最小構成でできること広げる場合料金の目安
記録・ドキュメントの自動化記録を1本、決まった形で自動保存するところまで(約7時間)複数フォーマットへの振り分け、要約の自動生成、通知連携50,000〜200,000円
業務データの自動化(GAS/スプレッドシート)帳票1種類・転記1経路の自動化(約10時間)帳票の種類追加、他システムとの連携、部署をまたぐ運用80,000〜500,000円
LINE公式アカウント連携・運用監視自動応答と通知だけを組む形データベース連携、配信シナリオ、管理画面の追加150,000〜600,000円
マーケティングファネル構築LP1本+ステップメールの設計・構築複数商品のファネル、広告連携、CRM・決済との接続250,000〜1,000,000円
多言語メール自動応答システム1言語・定型文の自動返信のみ(約25時間)言語追加、書式の自動判定、担当者への振り分け200,000〜800,000円
業務アプリ開発(AppSheet/Glide+GAS)一覧・登録・通知の1機能セット(約25時間)権限分離、外部連携、データの自動整理・自動削除200,000〜1,000,000円
受注・発注管理システム発注フォーム+スプレッドシートへの自動集約在庫・出荷連携、帳票の自動発行、顧客ごとの履歴管理300,000〜1,500,000円
AI画像判定 × 外部データ連携システム画像のAI判定のみ(外部データとの照合なし)外部データ照合、判定精度の学習、管理画面・履歴分析400,000〜1,500,000円

下限=その内容を最小構成で作る場合の目安。上限=実際にお受けした案件、または同ジャンルで想定される最大規模。各ジャンルの実例は 事例ページ に載せています。

納品後の保守・ランニング費用(補足)

納品から3ヶ月は無償で調整します。4ヶ月目以降は月額20,000円(月3時間までの調整・修正。小規模システムは5,500円/月から)、または必要なときだけの都度対応(内容に応じてお見積り)。あわせて、システムによっては外部サービスの利用料をクライアント側でご負担いただきます(例:aucfan MCP 20,000円/月、Zapier Starter 約3,000円/月、UTAGE 21,670円/月)。見積時に内訳をお伝えします。

04

セミナー・研修(オンライン/出張)

教育機関・企業・団体向けに、生成AIの「今日から使える」活用法をお話しします。スライドを読む講演ではなく、その場で一緒に手を動かす形が基本。小学校の教員100名の研修から、AIコミュニティの定例会まで登壇しています。

こんな方に全社員のAIリテラシーを揃えたい企業。教員研修・団体の定例会・業界団体の勉強会。講演・研修の実績を見る →

セミナー・研修(オンライン/出張)(図解)

Menu

講演(オンライン/出張)5〜50名

60〜90分・質疑込み。テーマは業種・対象に合わせて設計。出張は交通費・宿泊費を別途。

50,000〜100,000円

講演(オンライン/出張)51名以上

全社集会・教員研修・業界団体の総会など。人数と会場規模で決まります。

200,000円〜

法人研修 半日(3時間)

ハンズオン。各自のPCで自社の業務データを使って演習。20名までの基本料金。

98,000円〜

法人研修 1日(6時間)

午前:基礎と線引き/午後:自分の業務で演習。「明日この作業でこう使う」を1人1つ持ち帰る。

298,000円〜

法人研修 2日間(集中)

1日目:使い方と業務の棚卸し/2日目:業務フローに組み込む。部署単位の導入に。

498,000円〜

伴走プログラム 1ヶ月

半日セッション×2回+期間中のチャット質問。

198,000円〜

伴走プログラム 3ヶ月

半日×6回+チャット質問+定着レビュー。現場で回る状態まで(月あたり約166,000円)。

498,000円〜

伴走プログラム 半年

半日×12回+チャット質問+定着レビュー。全社展開・複数部署向け(月あたり約150,000円)。

898,000円〜

Included

  • 事前ヒアリング(対象・課題)
  • スライド・演習データ
  • 当日の登壇(オンライン/出張)
  • 受講後アンケート
  • 録画の社内利用(要相談)
  • フォローアップ相談1回

Note

研修の「〜」は20名までの基本料金です。21〜50名は人数に応じて加算、51名以上・複数拠点はお見積り。出張は交通費・宿泊費を別途。学校・PTA・非営利団体の講演はご相談に応じます。詳しい流れは 講演・研修ページ →

05

個人の方へ ── 棚卸し相談・講座

個人の方は、60〜90分の「AI棚卸し+スポットコンサル」が入口です。今の業務とAIの使い方を棚卸しし、その場で改善の方向性を出します。講座は動画で自分のペースで進められ、無料のセミナーから伴走付きのAI受託講座まで揃えています。

こんな方に副業・独立でAI受託を始めたい方。Claude・Gemini・noteをビジネスで使いこなしたい方。

個人の方へ ── 棚卸し相談・講座(図解)

Menu

AI棚卸し+スポットコンサル

60〜90分・1on1・オンライン。講座・伴走への入口として、まず全体像を掴んでいただきます。

10,000円

講座(動画・オンライン)

Claude・Gemini・NotebookLM・note×AI・AI受託まで、テーマ別の講座を用意しています。無料のセミナーから始められ、有料講座は9,800円から。各講座の料金は講座一覧をご覧ください。

9,800円〜

講座メニュー

  • AI受託セミナー(アーカイブ動画・無料)── 受託の全体像を74枚のスライドで
  • Claude Master Course── Claudeをビジネスで使いこなす(全38スライド)
  • Gemini×note AIO対策 Gemツール── AI検索時代のnote運営と専用Gem
  • Gemini 実務活用シリーズ── 基礎/Googleスプレッドシート/Googleスライド/Gem開発/NotebookLM
  • プロンプトエンジニアリング講座── 指示の型と構造化
  • AI受託講座(全15章・3ヶ月)── 自走式のカリキュラムプランと、伴走付きのフルサポートプラン

Which one

「相談」と「伴走」、どちらから始める?

01

相談から始める(AI顧問・月額)

  • 30,000円/回、または30,000円/月から
  • 必要なときに、必要な分だけ
  • 開発が必要になったら別途見積
  • まず話せる相手が欲しい段階に

向いている会社課題がまだ言葉になっていない。社内で何が自動化できるか分からない。

02

伴走で仕組みを作る(3ヶ月〜)

  • ライト 498,000円/フル 918,000円(3ヶ月)
  • AI受託FDE育成講座と同じ全15章の教材つき
  • 月2回のオンライン面談。フル以上は月1回の訪問も
  • 3ヶ月で「自分たちで回せる」状態へ。半年・1年の経営伴走に続けられる

向いている会社止まっている業務が具体的に1つ以上ある。3ヶ月で形にしたい。

Process

はじめ方は、どのサービスも同じ。

Step 1

無料相談(30分)

いま止まっている業務や、迷っているプランをそのまま持ってきてください。

Step 2

棚卸し

使っているツールとデータの流れを図にし、最初にやる1つを決めます。

Step 3

提案・お見積り

機能・回数ごとに分解した見積を出します。開発は着手・中間・納品の3分割払い。

Step 4

実行・定着

手順書を渡して終わりにしない。運用が回るまで見て、変更にも対応します。

今使っているAIを否定しないChatGPT・Gemini・Claude、どれからでも。乗り換えは前提にしません。

新ツール導入は最後の手段kintoneやExcelなど、いまの仕組みに1つボタンを足すところから始めます。

見積は項目ごとに分解機能ごとに工数を分けて、何にいくらかかるかが見える形で出します。

FAQ

よくいただく質問

QAI顧問と伴走プランの違いは?

AI顧問は「相談」だけの回数制(30,000円/回)です。伴走プランは月2回の面談に加えて、自動化やアプリなどの成果物を3ヶ月で作るところまで含みます。

QAI伴走ライトから途中でフル版に変えられますか?

できます。ライトの期間中にフル版へ切り替える場合、差額分で移行できます。法人のお客様は対象人数によって料金が変わるため、切り替え時にあらためてお見積りします。

QChatGPTしか使ったことがなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。いま使っているAIを否定せず、そこから始めます。乗り換えは前提にしません。

Q受託開発の見積はどう決まりますか?

機能ごとに工数を分解し、内訳付きで提示します。各ジャンルの下限額は最小構成の目安です。支払いは着手・中間・納品の3分割です。

Q納品後の保守は?

納品から3ヶ月は無償です。4ヶ月目以降は月額20,000円(月3時間までの調整・修正)か、都度対応(内容に応じてお見積り)で対応します。小規模システムは月5,500円からです。

Q外部サービスの利用料はかかりますか?

システムによっては、aucfan MCP や Zapier、UTAGE などの利用料をクライアント側でご負担いただきます。見積時に内訳をお伝えします。

Qデータの安全性は?

Googleアカウント認証・行単位のデータ分離など、案件ごとに設計します。データは100%お客様所有です。

どのプランが合うか、30分で決めましょう。

初回相談は無料・オンライン。伴走型は同時5社まで、無料相談は月15名まで。

個人の方へ AI棚卸し相談(10,000円)と講座は講座ページでご案内しています。 講座・コミュニティを見る →